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Happy Hacking Keyboard がグッドデザイン賞を受賞した

http://www.g-mark.org/search/Detail?id=29836&lang=ja

A4サイズ半分に収まるコンパクトキーボード、PFUHappy Hacking Keyboard がグッドデザインの「 商品デザイン部門 / パーソナルコンピュータおよび関連商品」を受賞していた。なんというか、 UNIX 使いの願望をそのまま形にしたようなキーボードなので、とてもデザインという言葉と縁がないように思っていた。でも、良いのもが良いと認められるのはいいことである。おめでとう。

ただ、ちょっと気になることがいくつか。

初代 HHK の開発メンバー、八幡 勇一氏はもう PFU には在籍していなくてピンチェンジの社員なんだけど、 PFU って書いていいのかな?
あと、初代、 LIte 、 Lite2 、 Professional の特長が混在して書かれているんだけど、審査員はその辺きちんと分かっているのかな?一応それぞれの特長に型番は書いているけど、それぞれ結構中身は違ったりするんだよな、これが。

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コメント

今の職場でもHHK使ってる人見つけたよ

古くからの技術者には評判がよさそう
Windows が出回る前の
根幹システムに DOS(Win) は UNIX が多かったんだろうし(ほんとか?)

仕事として使うキーボードには最適だよね。
小さいことは良いことだ。

…でも自宅PCのキーボードとしては…orz

ゲームしてると
ファンクションとか使うしね・・・
Fxxならまだましだけど
テンキーとか使われたらお手上げ

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