« Carbon Emacs パッケージ2004/10をインストール | メイン | タブ型ダイアログ »

アキバは実験しやすい場所なのだろうか?

秋葉原で車の交通量減らす実験 国交省が1カ月(asahi.com)
http://www.asahi.com/national/update/1007/022.html

 実験では、期間中に首都圏近郊と秋葉原地区にそれぞれ一般家電用と小口貨物用の「共同物流センター」を設ける。各店舗への荷物を集約し、電気街に入り込むトラックの量を減らす。また、配送トラックの違法路上駐車を減らすため、平日には駅前に約250平方メートルの専用の荷さばき場を設けるほか、駐車メーターの一部を、平日の午前中を中心にトラック優先にする。

画期的な新技術が登場するのかと思いきや、結構地道な作業の積み重ねである。
「交通需要マネジメント」というプロジェクトの一環らしい。

海外からの観光客が多く、05年秋に茨城県つくば市との間に鉄道が通る同地区が名乗りを上げた。

観光客対策ならアレな CD とか DVD を売っている中国人とか露店とか絵画販売のキャッチを取り締まった方がいいのでは?
それがなきゃアキバではない、という意見もあるだろうけど。

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://www.s-cut.net/cgi/blog/mt-tb.cgi/2121

コメントを投稿

アーカイブ