アイフルが訴えられている
NIKKEI NET:社会 ニュース | アイフルの貸金業登録取り消しを申し立て・被害対策協
アイフルは2002年9月、大分県の認知症の男性に、長男の借金の連帯保証人になるよう求め、契約書に署名なつ印を強制。さらに男性が所有する土地建物への根抵当権の設定の委任状にも署名させ、実際に設定したという。
今は痴呆症のことを認知症と読み替えるのか。なんかあまり意味のある読み替えには見えないんだけど。
消費者金融のニュースでは借り手の事情がよく分からないことが多いんだけど、こういう事もあるということですね。