AQUASKK
ことえりの変換効率の悪さに辟易してきたので、業務で使用しているPCにAQUASKKを入れてみました。
emacs上のSKKと違ってカーソルキーの色が変わらないのがやや(かなり)不便だったりするが、話すような感覚で文字を入力できるのは面白い、というか新鮮な感じです。
OSがTigerだったらもう少しことえりもまともなんだよなぁ…。
追伸_051220
変換は素敵だったのですが、AQUASKKを入れたとたんシステムが不安定になったので、2日で削除しました。
まるでセミのように短い命でした…。
コメント
スクリーンショット見ると使いやすそうな気がするね。
変換効率とかどうなん?
そんなボクは半年間 ATOK 使ってみたけど、連節変換をしないため IME と変換効率はさほど変わりは無く、結局 IME に戻っちゃったよ。
あんまり文章書かないからなぁ。
投稿者: はやじょ | 2005年12月16日 09:23
知っているとは思うけど、SKKは自分で分かち書き(漢字と送り仮名を区別して入力する)をするIMなので、変換効率というのはほぼ皆無です。
その代わり、手書きで文字を書くような感覚で文字入力をできますので、考えた事をストレートに落とし込めるような気がします。本当に感覚的な話ですが。
emacsのSKKはカーソルキーの色がモードによって変わってくれるので、結構使いやすかった覚えがあります。
投稿者: まこじょ | 2005年12月16日 21:26