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intuosが使いやすくなっていた件について

Adobe CSがメジャーバージョンアップしてCS3になりました。
AdobeとMacromediaが合併した事で、IllustratorとPhotoshopとDreamweaverがひとつのパッケージで揃うようになりました。Web屋にとってはいい世の中になったものです。うん。

早速オンラインで2GB以上のバイナリを落として自宅のCS2をバージョンアップして、ひととおり起動させてみました。まあ、MacBookでは多少厳しいものがありますが、今まで持っていなかったDreamweaverが使えるようになっただけでも大きな進化です。

これで自宅でもDreamweaverが使えるようになったので入力周りもしっかりさせようと思い、いっしょ奮発してwecomのタブレットを買ってきました。

これで僕もいっしょまえにクリエイターですよ。何クリエイターかは知りませんが。

実は、仕事ではHappy Hacking KeyboardとWacomのタブレットの組み合わせでここ5〜6年近くやっていたのですが、筆圧感知を活かしてビジュアルをガシガシ作り込むというよりは絶対配置のポインティングデバイスとして使っていたので、機能的には初代intuosで事足りていてあまりintuos2とかintuos3には食指が動きませんでした。

が、当然ながらもうintuosなんてどこにも売っていないので、ヨドバシのポイントをフル活用してintuos3のA5サイズ、PTZ-630を買ってみました。
早速繋いで使ってみると、ペンやタブレット面の描画感、そしてマウスの感触などが細かく調整されていて非常に使いやすくなっていて驚きました。
特にペンに関してはあの押しにくかったサイドスイッチとかペン全体の重量バランスが改良されていて、手になじむ感じが強くなっています。素晴らしい。

タブレット横のタッチパッドやスクロールパッドはまだ有用な使い道を見出せないでいますが、うまく使って作業効率化に使いたいところです。

さて、これから何を作ろうかな…。

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コメント

タッチパッドやスクロールの使い道はなかなか人それぞれな部分とかありますよね…

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