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プロとしての自尊心をどこまで保てるか

3連休の明けに24時まで働くのはさすがにしんどいですね…。疲れました。

ちょうどNHKのプロフェッショナルが放送されていて、ヘアメイクの加茂 克也にフォーカスを当てていました。

ファッションもヘアメイクも全く知らないのですが、ファッションデザイナーデザイナー渡辺淳弥との緊張感溢れるやりとりは、見ているだけで身がすくむと同時に、お互いがせめぎあう姿は自分の仕事に誇りと責任を持っている姿でした。

そのような、身が切れてしまうようなシャープな仕事にはまだ出会っていませんが、自尊心は折れてしまうかもしれないけどできるだけ高く持とうと思った深夜2時でした。

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コメント

連休明けの深夜残業、お疲れさまでした。

自分も見ました。
プロフェッショナル。

「アイデアをあきらめない」。
迫力ある言葉でした。

誇りを持って何かができるって、素晴らしいですね。

自分には、そこまで誇りを持てるものってあるのか...と、ちょっと考えて、反省しました。


気遣いありがとう。年末に向けてますます忙しくなる今日この頃です…。

プライドは自分自身がどこにハードルをセットするかということなので、出来るうちはできるだけ高く設定しておこうと思っています。

後で後悔したくないですから。それだけです。

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